013.YouTubeのコメントについて

もしかしてだけど、もしかしてだけどー
お返事に、多少なりの“差”をお感じになりますか?

 わたしね、“敢ては申さない”ということは多々あるのですが、嘘ができないのです。ですからね、思ったままの、言葉にできることを素直にお返しさせていただいておりますよ。

 ネット上でも、人は人ですからね。
 わたしは誠意を尽くしたい。


 それでね、たとえば不肖なこのわたしが、「いつもあなたさまのお言葉は胸に沁みます」とお返事申し上げたといたしますよね? どうか、それをプレッシャーに感じないでくださいね。次にもまた気の利いた文言を、、、だなんて、お思いになる必要は全くございません。
 

 それと。
 もしかしてだけどⅡです。
 よくわからずに、他の方への返信となる形式となってしまう方……

 実際にコメントなさる方同士での会話もありますから、そのようなときにはお返事をできません。第一に、宛名でもない限りはなんの確信も持てません。其処へ投稿者であるわたしが出張って行くことを、わたしは美しく思えません。

 現に、↓

 秀樹さんは好きだが、SHANとやらは好きじゃない、
 コメントしているあなたを見かけたから話したいが、SHANとやらは知らん、、、

 ↑そういう方もいらっしゃると思うんですよね。
 
  わたしは、さもありなんと、それを受け止めますよ。
 けれど、わたしが媚び諂う必要もないでしょう?

 故に、基本的に、他の方への返信には関与しません。
 心苦しいのですが、何処かで線を引かなければ何かと立ち行かなくなることもあるものですから……

 わたしの云うこと、めんどくさいですかね?笑

 ただ、秀樹さんのことではないですが、長らくこういったことをしておりますとね、、、
 難しいことはわからない、なんて、そのままにする方ほどに他者を傷つけます。
 

 わたしはいいのですよ、傷つけられる側でいる分には。
 何も、善人ぶって云うのじゃないのです。
 此方の範疇外で傷つかれてしまいますと、それは仕方がないなあと、完全に割り切れるわたしではないので、非常に苦しいのですよ、、、

 難しいのは、一般社会と同じです。
 ネットだからではありません。
 そのサイト、サイトで、形式等は違っても、伝える気持ちがあればちゃんと届きます。もしも不慣れで、何かを間違ってしまったときにも嗤ったりはしません。

 全てはお人柄、、、

 こんなことを云っては、尚更に怖くて書き込めなくなりますか( *´艸`)??

 わたしのことを、そんなふうには思わずにいてくださる方が、今、モニターの向こうにいらっしゃると信じてわたしは打っております。


 秀樹さんのLIVEでのトークも、ツッコミどころがたくさんありますよね、( ´∀` )
 ほんと、ハラハラするくらい……けれど、いとおしいのは、惚れた弱みだけではないはずです。



 下手でもいいんですよね、、、
 真心に敵う言葉などありません。


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