084.オバーチュア / My Funny Valentine / Strangers In The Night / カタログ


『バレンタインコンサート』をアルバムごと作る、というのは、この動画から始まったわけです。

 まずは、素敵なオーバーチュア……せっかくの一流オーケストラとのコンサートですものねっ!! 無駄にしてませんよねえ❤それに引けを取らない秀樹さんだっていうのも素晴らしいですけれどねっ❤❤❤


アルバム『バレンタインコンサート』



 そして、『My Funny Valentine』……此方はね、以前、単体で作らせていただいたものを、ちょっぴりだけお直しして再利用いたしました。
『My Funny Valentine』だけの動画は此方です。
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 続いてのトークも、『Strangers In The Night』も、わたしなりの拘りと密やかな愉しみを持ちつつ、心を込めて作ったんです。


 西城秀樹は本当に素敵!!
 “素敵”がお名前に追加されてもいいくらいに素敵!!



『カタログ』にも思い入れはあります。やはり此方も実際の歌唱映像が印象的すぎましたので、わたしはわたしなりのストーリー仕立てにいたしました(o*。_。)
 因みに、動画の中に出てくるパパと娘は……アレクサンダー・スカルスガルドと子役ちゃんです( *´艸`)








083.瞳の面影

 大好きですよ。もう、本当に!!
 実際の素敵な歌唱映像がありますよね……ですから、わたしは、あえてさらっと仕上げさせてもらいましたので、動画としては、うん、、、これはこれで、くらいに思っていただければ倖せです。


アルバム『オン・ツアー』



 映画『ジャージー・ボーイズ』も観ましたよ。
 フランキー・ヴァリ、そしてフォー・シーズンズのことがしっかりと描かれていて、また観たいなあ、ブロードウェイも観られたらいいのになあ、なんて思いました。
 ええ。映画のほうは、恐らくまた観るでしょうね。わたしはクリストファー・ウォーケンがかなりツボでした❤

 今作『瞳の面影』のオリジナルである『My Eyes Adored You』が流れるシーンでは、やっぱり思わず涙してしまいました。


 しっかし、秀樹さんには多すぎるよ、、、「この曲は欠かせない!」という歌が……







082.ロマンス(ナレーション)



 アルバムごと作ったからといって、秀樹さんの歌唱があるわけではないこのパートを、仕方なくこなしたわけではありません。かなり気合も想いも込めました。時間も費やしました。
 秀樹さんの語りがとっても素敵なんですもの……


アルバム『バレンタインコンサート』




 あまり観てくださる方はいらっしゃらないかも、って思ったんですよね。そんなことなかったです。秀樹さんを愛する方々の想いをしみじみ感じさせていただきました。



 根性が腐敗してるひとのことなど、もう忘れよう、、、






081.とどかぬ愛(que je t’aime)

『この愛の終わる時』と同じく、ジョニー・アリディのカヴァー……わたしの中での「じゅてーむ」カテゴリ(/・ω・)/

 秀樹さんの“ああ……”には、いろんなパターンがありますよね。どれも好き❤
 中でも溜息のような“ああ”が堪らないけれど、この曲の後半に、なんと申しますか、何処か無機質な、“ああ、ああ、”……があるんですよね。わたし、昔からそれが好きで仕方ないんですよ(*ノωノ)
 どの“ああ”のことか、おわかりになるかしら( *´艸`)




アルバム『愛・絶叫』



 動画作りを始めるにあたって思い浮かべたのも早いですから、これを作ったのも、もうずっと前に感じます。
 あの頃よくインスタグラムでお話ししていたひとも、その後の消息を存じ上げない方が殆どです。


 オリジナルでは、どうしても「偏愛」や「狂愛」といった感じがして、なんだか苦笑い……秀樹さんの日本語の歌詞だって、よくよく聴けばそうなのですがね。不思議なものですよね。秀樹さんに歌われてしまうとすっかり惹き込まれ、こんなにも強く激しく愛されるなんて、と……うっとりしてしまうのですよね、笑


 ヒデキ・マジック(/・ω・)/




080.ラストシーン / この愛のときめき




 はい。アルバムごと作ったからこそのシングル曲制作です。

アルバム『バレンタインコンサート』





 ラストシーン……とんでもない名曲だと思っております。
 初めて聴いた当時からずっと、、、生涯愛し続けます。
 なんだろ、家族総出で大好きだった気がします。
 兄たちも、珍しく素直に褒めていましたしね。

 この愛のときめき……大きな声で歌う小さな自分がフラッシュバックします。
 テレビ画面から此方へ差し出される、しなやかな秀樹さんの長い腕が大好きで。
 わたしの“大好き”は何も変わらないなあ、、、浮かんでくるその小さな少女の髪────わたしは今でもツインテールが好きだ。年甲斐もなく結いたくなるの、笑




079.カモン・ベイビー



 いつだって、これを聴いたら気分が上がりますよねっ!!

 やっぱり制作したのは早い時期でした。
 その後、『B-side story』のときに、同じ動画をアプリのテーマにぶっこむだけというリメイクを……( *´艸`)

アルバム『MEMORY-20歳の日記』
『白い教会』B面
アルバム『HIDEKI B-side story』




 洋楽のカヴァーかと思った方もいらっしゃるかもしれませんよねっ。
 今聴いたってこんなにかっちょええし。当時は勿論でしょ。

 さすがですよ、ほんと……我らが秀樹さんは💗


 お若い頃の映像で作れば良かったかなあとも思うのですが、きっとね、年齢を重ねてからでもパワフルに歌っただろうなあ、、、なんていう気持ちがあったので。
 そして、この動画の御紹介の順番が、最近作ってupした『YOU MIGHT THINK』の次に巡ってきたというのもね、なんだか感慨深かったりしておりますよ(^_^)


 あいにーじゅ💕
 あいにーじゅ💕
 あいにでぃゆ💕





078.YOU MIGHT THINK



 このライヴ、大好きです。


 いつのお声も好きだけど、この日の秀樹さん……本当に素敵、、、

 これまでにも此方のアルバムから作らせてもらってきましたが、久しぶりに寝食を忘れてがんばりました。

 
 わたしは、一曲の動画作りに幾つものアプリを使います。ひとつで済むということはありません。
 必ず使うものもあれば、ときどきのものも……そんなマストなアプリのひとつが、わけあって使用できなくなりましてね、(二回目なんですよ……前回、苦労して似通ったものを探し出したのに、、、)ええ。とっても困っているのですが、どうにかこうにか形にできたかなあと思います。

 THE CARSのカヴァーです。
 元々大ヒットしたこの曲は、のちにディズニー映画『カーズ』(恐らくⅡのほう)でも有名になりましたよね(恐らく、それもカヴァー) オリジナルのバンド名からの繋がりなのかしらね……ディズニー映画は必ず観るわけではないので詳しくないのです( *´艸`)

 秀樹さんがお歌いの歌詞は、オリジナルのちょっぴりストーカーチックな部分は取り除かれていて、とってもいいんですよね❤


アルバム『JUST RUN ’84 HIDEKI』




 さて。
 ホームページをなかなか更新できないのは、精神的なものが大きいかもしれません。
 いや、負ける気なんてないんですよ、大丈夫なんです。ですけれど、胸の奥底で鎮まった何かを、今はそのままにしているんです。
 そんなとき、すぐにあれこれと話せるタイプではないわたしです。しかし、正直でいたいから……もう少しだけ、心のままに潜んでいようと思うんです。



 此方のアルバムのタイトル、秀樹さんにぴったりだわ💗


 とにかく走れ!!


 YouTubeさんのコメントのお返事は明日にでも、と思っております(o_ _)o))



 POPも届いたことですし、わたしもすぐに浮上できるはずっ(/・ω・)/


 それでは、また(@^^)/












 

077.サマー・ガール



 前略、(/・ω・)/ いろいろと重なっていたこともあるのですが、夏バテしておりましてね、だからこそ、なんとかひとつ作りたくて……ホームページはお休みしておりました。

 皆さまも、どうぞ御自愛くださいね💗

 過去動画の御紹介も、今日は無理しないでおきます。

 此方の曲を撰んだのは、、、発売間近の写真集のPOPとアルバムのタイトルをかけました( *´艸`)


 ぽっぷんヾ(o´∀`o)ノ





アルバム『ポップンガール・ヒデキ』




 二番の歌詞ね、わたしのだけかもしれないけれど、


「ここでも噂さ」……の “さ” がね、書かれていないの、( ´∀` )


 それはさておき。
 やっぱり秀樹さんのお声はいいわあ💕💕💕





 大切な方よ、あなたから禍事、飛んでいけ

 秀樹さんと一緒に祈りたい


 無力なわたしだけれど、


 ちちんぷい



076.Love Torture(T.Y.P Remix)



 わたし、シングルよりも此方のアレンジのほうが好きなんです💗


アルバム『Future Songbook 1999-2007』



 MVを細かく分けて、省かせていただきたい女性の場面を地道に切り取って……シングルとは微妙に違いますので、慎重に慎重に合わせ直していきました。

『Madness Love』でも、似たような手順で作ったのですが、同曲であるほうの此方のほうが難しかったです。
 このアレンジの演奏で歌うのも、本当に難しいと思うんですよ……さらっとキメてくださってますけれど、秀樹さんじゃなければ、こんなにかっこよく仕上がらないのではないかしらーーーっ、、、!! さすがは秀樹さん❤


 騙されてもいいよ

 地獄行きでもいいよ

 とんでもなく甘くて切ない地獄な気がするよ

 理不尽な世の中に合わせて暮らすのはもうよしにして、贅沢なその地獄に沈んでいたいわ



 あ。
 わたし、別にポエマーじゃないですからね、( *´艸`)






 

075.哀しみこめて夜明けが見える


 やっぱりこのアルバムもイイ!!

 とっても思い出深いアルバムで、殆どの曲は、早い時期に作りました。
 当時のことも蘇ってきます……そしてこの曲も、ファンの間で昔から人気があったように思います。“隠れた名曲”として愛されてきたうちのひとつだと云えるでしょうね。

アルバム『Feeling Free』



 あの頃まだまだ子供だったわたしが、今こうして聴いておりますと、また違った想いを胸に揺らします。
 歌詞の言葉撰びが非常に美しくて、それがそのまま、この曲の男性の誠実さへ繋がるようにも思えます。
 この曲に限ったことではありませんが、秀樹さんの優れた感受性や感性が、しっかりとそれを届けてくれる……詞や曲の作者の方々も、大満足ではないでしょうか。

 今日もまた、秀樹さんに「ありがとう」と云いたくなりました。

 やっぱりあなたは素敵なひと、、、